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さんこまラジオ003 馬の事業を立ち上げる上でのハードルは?/子どもとの関わり方(馬ルームvol.2(全3回))

さんこまラジオ

2021年3月18日にClubhouse(音声SNS)の馬ルームに呼ばれて話した内容の2回目です。(全3回)

馬ルームvol.2の内容

  • 馬の事業を立ち上げる上でのハードルは?
    • 拠点探し。元々馬と暮らしていた古民家を探していたが、なかなか見つからなかった
    • ぴったりな古民家が見つかったが、延800人のボランティアと改修した
  • 三陸駒舎のセラピーには、どんな所から子どもは来ているの?
    • 平日の利用は放課後がメイン
    • 週末は、少し遠方からも来ている
  • 福祉サービスを活用してセラピーを提供
    • 利用者負担も軽減
    • 有資格者のスタッフを配置、人数も手厚く
  • 子ども達のとの関わり方
    • 子ども自身が自分の力で課題が解決できるように必要最低限のサポート
      (手や口を出しすぎない)
003 馬の事業を立ち上げる上でのハードルは?子どもとの関わり方など(馬ルームvol.2) by さんこまラジオ 〜ホースセラピー、馬との暮らし、子どもとの関わり方などを三陸駒舎の現場から届けます〜
2021年3月18日にClubhouse(音声SNS)の馬ルームに呼ばれて話した内容の2回目です。(全3回) 馬ルームvol.2のトピックス ▼馬の事業を立ち上げる上でのハードルは? →拠点探し。元々馬と暮らしていた古民家を探していたが、なかなか見つからなかった →ぴったりな古民家が見つかったが、延800人のボランテ...

今回Clubhouseでご一緒したのは、次の馬好きのお二方です。


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匿名で聞けちゃう!きびはら@馬と古民家で暮らし、子どもにホースセラピーをさんの質問箱です
ホースセラピーを被災地の子どもに届けるために2015年に三陸駒舎を設立。築95年の古民家で馬3頭と暮らす。2017年、障がいのある子どもの事業も開始。現在、市内や沿岸市町村から、遠くは片道1時間半かけて毎月延200名の子どもが来ています。かつて馬と暮らしていた古民家をボランティアと再生し、拠点にしています。

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