さんこまラジオは、
毎月のべ200名の子ども達が利用する三陸駒舎の現場から
馬との暮らしやホースセラピー、自然体験などを提供する中での、
気付きやノウハウを毎週音声でお届けしています。
- 子どもとの関わり方は、これでいいのかしら…
- 森のようちえんに、馬や動物も取り入れたい!
- 発達がちょっと気になる子がいるんだけど、どの様に支援したら良いの?
音声配信 さんこまラジオ
現在、三陸駒舎では、
発達にデコボコのあったりする未就学から小中学生の子ども達が、毎月延200名が利用し、
乗馬や馬の世話、森遊び、川遊びなどの自然体験、畑仕事など、様々な体験活動を提供しています。
子どもの発達には、馬や自然はとても良いと日々実感しており、
この経験をこの現場だけに留めておくのは、もったいないと、ネットラジオにして共有しています。
プレーパークや森のようちえんに関わる方々にも、お役に立てる内容です。
音声配信なので、家事をしながら、移動中など、スキマ時間でお聴きいただけます。
エピソード101の続きです。
今回のテーマは、社会的マルトリートメントを馬がどう予防し、私たちの心を解きほぐしていくのか。日々の生活の中で、私たちは無意識に社会の評価や順位付け、そして「こうあるべき」という目に見えないルールに縛られています。馬は、そんな私たちが身にまとった重い鎧を、驚くほど鮮やかに脱がせてくれます。
馬は人を役職や障害の有無、過去の経歴で判断することはありません。そこにあるのは、その瞬間に結ばれる純粋な「関係性」だけです。人間社会の損得感情から離れ、馬という「社会の外の存在」と体全体で対話する。その時、私たちの内側では言葉を超えた深い気づきが生まれ、長年染み付いた価値観が静かに書き換えられていきます。
子育てや教育、福祉の現場で「正しさ」に息苦しさを感じている方や、子どもとの向き合い方に悩む方へ。馬との関わりが、なぜ凝り固まった心と体を整え、本来の健やかさを取り戻すきっかけになるのか。その本質的な理由を、岩手の豊かな自然の気配と共にお届けします。馬の鼻息が聞こえてくるような、ゆったりとした時間の中で、自分自身を見つめ直すひとときをお楽しみください。
ぜひ最後までお聴きください。
00:00 社会的マルトリートメントと馬の役割
01:58 教育虐待を生む社会的な価値観と抑圧
03:55 肩書きで見ない馬と人の関係
05:51 社会の外の存在としての馬との対話
08:14 非言語コミュニケーションが拓く世界
09:14 身体感覚を磨き、体が変わる学び
11:28 馬と身体合宿:体験が生む心の成長
■馬と身体合宿
▼パーソナリティ
黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎)
https://kamakoma.org
▼お便りフォーム
https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8
最後に流れる曲は、本編で話した内容を文字起こしして生成AIで作詞作曲しました。
■ 関連エピソード
101 社会的マルトリートメントを予防する「場の力」の構造:馬という非人間基盤の役割
そもそも「社会的マルトリートメント」とは何か。社会構造が子どもや弱い立場の人に与える影響と、馬の存在が持つ可能性の入り口について詳しく解説しています。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/101-e3gug9e
039 劣化する社会から子ども達を奪還せよ
ロゴスの支配する劣化した社会から子どもを「奪還」せよ。人間中心主義を超えた自然(ピュシス)の世界に触れさせ、生の活力を取り戻すための、宮台真司氏の知見を交えた戦略論。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/039-e1e0k2h
096 馬と身体と、ゼロポイント〜馬と身体合宿2025-05振り返り(前半)
身体と心理の「脱力」がもたらす柔軟な対応力。馬のミラーリングで自身の力みを自覚し、強制ではない「同調型リーダーシップ」を獲得するプロセス。恐怖を安心に変える「ゼロポイント」の重要性。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/096-2025-05-e3419tg
■テーマソング
社会の外側の世界
[Verse] 築百年の古民家 四頭の馬と暮らす 誰かが決めた物差しで 順位をつけられる日々 「もっと頑張らなきゃ」って 自分を追い詰めて 心に痣(あざ)ができる 社会の枠の中で
[Chorus] 馬はあなたを肩書きで見ない 社長も 子供も ただの「命」として 言葉やルールの その外側に広がる 本当の世界を 思い出させてくれる
[Bridge] 頭で分かっていても 身体は覚えている こびりついた価値観が 心を縛るから 馬の体温に触れて 共鳴するリズム 強張ったその身体が ゆっくりと解(ほど)けていく
[Outro] ラベルを剥がして ありのままの呼吸で 馬と歩む道 新しい自分に会える 三陸の風に乗せて
#ホースセラピー #社会的マルトリートメント #自然体験 #非認知能力 #子育て #療育 #発達支援 #教育の本質 #馬と人の関係 #非言語コミュニケーション #身体感覚 #自己肯定感 #森のようちえん #野外教育 #心理学 #ウェルビーイング #関係性の教育 #三陸駒舎 #黍原豊 #さんこまラジオ

お勧めテーマを3つ紹介します
毎週コツコツと更新を続け30本の番組となりました。(2021/12/06現在)
本数も増えてきたので、3つのお勧めテーマで、3番組ずつ紹介したいと思います。
子どもとのコミュニケーションを馬から学ぶ
子どもとのコミュニケーションの深め方を馬との関わりから捉え直します。
馬とコミュニケーションを図る時には、フェーズという構造を用いています。
フェーズを意識できるようになると、子どもとの関わる際にも適切なコミュニケーションが取れるようになります。
フェーズは、0から4までの4段階あります。各フェーズの中にも強さの違いもあります。
▼合わせて聴きたい
010 馬との関わりは、子どもとのコミュニケーションに通じる 子ども支援に関わるスタッフのトレーニングに最適、馬が先生
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/010-e139grk
質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
https://peing.net/ja/kibihara
#ホースセラピー #森のようちえん #馬 #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #岩手 #釜石 #復興 #古民家

子ども達と関わる時にその場を読み取る力をつけるには、どうしたら良いでしょうか?
馬とコミュニケーションを深める際に、丁寧なコミュニケーションが求められます。
このコミュニケーションの力は、子ども達と関わる時にとても活かされます。
その場を読み取る力—解像度を上げるために、馬から学べることが多くあります。
解像度を上げる方法、適切に場面を捉える力の養い方についても語りました。
▼合わせて聴きたい!
010 馬との関わりは、子どもとのコミュニケーションに通じる スタッフ研修に馬が良い理由
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/010-e139grk
質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
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前回、お話した馬のコミュニケーションの特徴の2つのポイント
- 空気、雰囲気を感じる力
- 誰とでも平等に接する(先入観を持たないで関わる)
は、子どもとコミュニケーションを深める上でも重要な要素です。
馬を先生に子どもとのコミュニケーションを学ぶことができます。
▼合わせて聴きたい
009 馬とのコミュニケーション〜馬はKY(空気読める)、自分の心と映す鏡、誰とでも平等に接する
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/009-KY-e130s83
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質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
https://peing.net/ja/kibihara
#ホースセラピー #ホースコーチング #森のようちえん #馬 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #子育て #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #岩手 #釜石 #復興

森での活動内容を考える上で役に立つツール3選
子どもの学び・育ちにつながるプログラムづくりポイント
子どもの成長や学びを推し進めるために3つの歯車をかみ合わせることが重要です。
3つの歯車とは、「個性」「環境」「課題」
それぞれの歯車をかみ合わせるための考え方について、詳しく語りました。
この3つ歯車の考え方は、子どもの成長や学びだけに留まらず、組織運営などにも応用可能です。
ぜひ、様々な現場でこの考え方を活かして下さい!
▼合わせて聴きたい
018 コミュニケーションの段階 〜適切な強さで関わりが出来ていますか?〜
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/018-e17hb41
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子どもの主体的な学びには、「意味ある活動」がとても大切です。
馬の暮らし型セラピーが子どもの学びにとって効果的な特徴の一つして「意味ある活動」として提供されていることがあります。
「意味ある活動」とは、どんなものなのか、具体例も交えて紹介しています。
▼合わせて聴きたい
013 成長・学びのカギとなる3つの歯車
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/013-3-e15s58g
質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
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子どもの学びが一番進む課題の難易度の設定のポイントは、難しすぎず・簡単すぎず、「ちょっと頑張って達成できる」です。
子どもの反応を見ながら課題の難易度の調整をします。子どもが集中していたり、生き生きした表情をしているのが一つのサイン。
馬の活動の具体的な事例も紹介しながら解説しました。
▼合わせて聴きたい
013 成長・学びのカギとなる3つの歯車
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/013-3-e15s58g
質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
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でこぼこした発達の子どもとどう関わるか?
ちょっと気になる子に対して、私たちはどの様にアプローチしたら良いのか、そのヒントが得られます。
自然体験は、五感に良いと良く言いますが、具体的にどう良いのでしょうか?
そもそも五感という考えが古くて、7つの感覚があります。
五感の他に、前庭覚、固有受容覚という感覚があります。
それぞれ、どんな感覚なのか、解説しました。
▼合わせて聴きたい
048 感覚は脳が育つ栄養素〜感覚統合で見えてくる子どもの必要な遊び〜
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/048-e1h8im8
質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
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自然や馬の活動の中には、非定型なモノであふれています。
非定型とは、型が定まっていない状態。つまり、人工的な環境とは真逆ということ。
自然や馬は、非定型で、情報量が人工的な環境とは格段に多くなります。
同じような活動をしていても、ちょっとした子どもの動きの違いで、環境から受け取る情報は変わってきます。その日の天候やコンディションによっても変わってきます。
同じように見えても同じ体験はありません。
支援者・保育者が、活動の設定をあまりしなくても、子ども自身が活動の難易度の調整もすることが出来ます。つまり、その子にあった活動に自然と変化していきます。
環境から受け取る情報の変化が、子どもの身体や脳を育てる栄養素となります。
▼合わせて聴きたい
022 五感は古い。感覚は脳の栄養素〜七つの感覚と感覚統合
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/022-e18hu90
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質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
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今回は、子どもと栗拾いをしている時に、
これって視覚機能や身体操作の育ちにとても良いぞ、と気付いたことを共有します。
▼図と地の判別とは
一方をカタチとして捉えて、もう一方は背景として捉えること。
図と地の判別に課題があるということは、視覚で認知をすることに困難さがあって、日常の生活場面でも困りごとが起こります。
ビジョントレーニングという視覚を鍛える活動もありますが、
室内の活動に比べて、自然の中は、情報量がとても多くて、その中から必要な情報を見つけているというのは、とてもよい活動ですし、
遊びながら、楽しみながら取り組めます。
活動をしてると、知らず知らずに視覚機能が高まっていきます。
さらに、拾ってきた栗をたき火で焼いて食べるというように、
活動の発展もしやすいです。
▼合わせて聴きたい
014 非定型が子どもの身体と脳を育む
https://anchor.fm/kamakoma/episodes/014-e164k73
質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です
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さんこまラジオ〜馬と子どもの現場を声で届けます
エピソード101の続きです。
今回のテーマは、社会的マルトリートメントを馬がどう予防し、私たちの心を解きほぐしていくのか。日々の生活の中で、私たちは無意識に社会の評価や順位付け、そして「こうあるべき」という目に見えないルールに縛られています。馬は、そんな私たちが身にまとった重い鎧を、驚くほど鮮やかに脱がせてくれます。
馬は人を役職や障害の有無、過去の経歴で判断することはありません。そこにあるのは、その瞬間に結ばれる純粋な「関係性」だけです。人間社会の損得感情から離れ、馬という「社会の外の存在」と体全体で対話する。その時、私たちの内側では言葉を超えた深い気づきが生まれ、長年染み付いた価値観が静かに書き換えられていきます。
子育てや教育、福祉の現場で「正しさ」に息苦しさを感じている方や、子どもとの向き合い方に悩む方へ。馬との関わりが、なぜ凝り固まった心と体を整え、本来の健やかさを取り戻すきっかけになるのか。その本質的な理由を、岩手の豊かな自然の気配と共にお届けします。馬の鼻息が聞こえてくるような、ゆったりとした時間の中で、自分自身を見つめ直すひとときをお楽しみください。
ぜひ最後までお聴きください。
00:00 社会的マルトリートメントと馬の役割
01:58 教育虐待を生む社会的な価値観と抑圧
03:55 肩書きで見ない馬と人の関係
05:51 社会の外の存在としての馬との対話
08:14 非言語コミュニケーションが拓く世界
09:14 身体感覚を磨き、体が変わる学び
11:28 馬と身体合宿:体験が生む心の成長
■馬と身体合宿
▼パーソナリティ
黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎)
https://kamakoma.org
▼お便りフォーム
https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8
最後に流れる曲は、本編で話した内容を文字起こしして生成AIで作詞作曲しました。
■ 関連エピソード
101 社会的マルトリートメントを予防する「場の力」の構造:馬という非人間基盤の役割
そもそも「社会的マルトリートメント」とは何か。社会構造が子どもや弱い立場の人に与える影響と、馬の存在が持つ可能性の入り口について詳しく解説しています。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/101-e3gug9e
039 劣化する社会から子ども達を奪還せよ
ロゴスの支配する劣化した社会から子どもを「奪還」せよ。人間中心主義を超えた自然(ピュシス)の世界に触れさせ、生の活力を取り戻すための、宮台真司氏の知見を交えた戦略論。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/039-e1e0k2h
096 馬と身体と、ゼロポイント〜馬と身体合宿2025-05振り返り(前半)
身体と心理の「脱力」がもたらす柔軟な対応力。馬のミラーリングで自身の力みを自覚し、強制ではない「同調型リーダーシップ」を獲得するプロセス。恐怖を安心に変える「ゼロポイント」の重要性。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/096-2025-05-e3419tg
■テーマソング
社会の外側の世界
[Verse] 築百年の古民家 四頭の馬と暮らす 誰かが決めた物差しで 順位をつけられる日々 「もっと頑張らなきゃ」って 自分を追い詰めて 心に痣(あざ)ができる 社会の枠の中で
[Chorus] 馬はあなたを肩書きで見ない 社長も 子供も ただの「命」として 言葉やルールの その外側に広がる 本当の世界を 思い出させてくれる
[Bridge] 頭で分かっていても 身体は覚えている こびりついた価値観が 心を縛るから 馬の体温に触れて 共鳴するリズム 強張ったその身体が ゆっくりと解(ほど)けていく
[Outro] ラベルを剥がして ありのままの呼吸で 馬と歩む道 新しい自分に会える 三陸の風に乗せて
#ホースセラピー #社会的マルトリートメント #自然体験 #非認知能力 #子育て #療育 #発達支援 #教育の本質 #馬と人の関係 #非言語コミュニケーション #身体感覚 #自己肯定感 #森のようちえん #野外教育 #心理学 #ウェルビーイング #関係性の教育 #三陸駒舎 #黍原豊 #さんこまラジオ

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