ふるさと納税で馬や子どもを応援!(2,000円の負担で、それ以上の支援になります)

三陸駒舎

コラム

様々な動物たちのおかげで、子どもの多様な個性が受け止められる

はじめまして!JICA青年海外協力隊グローカルプログラムで派遣前の実習をしている浦田萌子です。三陸駒舎には4月から約3ヶ月お世話になります。このコラムでは、三陸駒舎での子どもたちの様子やスタッフの思いなどをお伝えしていきます。(今回は、三陸...
お知らせ

自己表現&コミュニケーション ワークショップ 〜保護者向けお話会

アドラー心理学で知られるアルフレッド・アドラーは、「すべての悩みは対人関係の悩みである」と話したように、私たちは、日々対人関係で悩み過ごしています。それは、より良いコミュニケーションを築くための効果的な練習をする機会を得ないまま大人になって...
お知らせ

ホースセラピー講座「馬の暮らし型セラピー勉強会#16」2023/3/18(土)※日程変更

「これでいいの?子どもとの関わり方」 その答えは 馬が知っている!子ども中心を手放し、馬中心で考えることで 子どもとのコミュニケーションの深みが増す!馬の暮らし型セラピー勉強会のカリキュラムが、さらに深化し、全19回のシリーズになりました。...
コラム

子どもが馬と出会い「楽しかった!」の裏側で起こっていること、幸せの身体の土台を培うこと(「ポケマル親子地方留学2022冬」の受け入れを終えて)

2022年12月下旬に、ポケマル親子地方留学の子どもたちの受け入れをしました。ポケマル親子地方留学とは、県外の親子が岩手に数日間滞在して、親はワーケンションで仕事などをしながら、子どもたちは農家などの生産者さんを訪れて、自然の中で過ごすとい...
コラム

インクルーシブな場づくりを考える 〜ホースセラピーの現場をヒントに〜 @森のようちえん全国交流フォーラムat富士山2022

2022年10月下旬に、森のようちえんの全国交流フォーラム at 富士山が3日間の日程で開催されました。フォーラムは、全国の森のようちえん実践者などが集まり、様々な分科会のみならず、夜の交流会などを通して、情報交換や交流を図るイベントです。...
コラム

さんこまラジオ030 どうやったら本当に必要としている子ども達に馬や自然の力を届けられるか?(子どもの困難×馬・自然#2)

前回のさんこまラジオの続きです。029 馬や自然が、困難を抱える子ども達の生きる力を育む(子どもの困難×馬・自然#1)どうしたら、困難を抱える子ども達に馬や自然の力を届けられるのか考えました。三陸駒舎のこれまでの実践例も含めてお話ししました...
コラム

さんこまラジオ029 馬や自然が、困難を抱える子ども達の生きる力を育む(子どもの困難×馬・自然#1)

様々な子どもの課題に対して、馬や自然が役立てる部分は多くあります。「なぜ、困難を抱える子どもに、馬や自然の力を届けたいのか」その思いをお伝えしました。「清里ミーティング オンライン2021 」で以下の分科会を企画しました。 その分科会に関連...
コラム

さんこまラジオ028 成長し続けるチームの作り方 〜ホースセラピーのチームはワークショップ的につくる

ホースセラピーや森のようちえん、子どもへの自然体験などを行うチームは、どの様に創ってけば良いのか? ワークショップ的に作っていくことで、子どももそこに関わる大人も成長し続けていくことが出来ます。森のようちえんのフォーラムの分科会「森とこども...
コラム

さんこまラジオ027 幸福度を高めるためには、自然や馬と関わろう!〜ちっぽけな自分に気付く

幸福度はどのようにしたら高まるのか研究からそのポイントが明らかになっています。自然や馬と関わることで、幸福度を高めることが出来ます。オススメの映画happy -しあわせを探すあなたへ【合わせて聴きたい】037 身体性がないと人を幸せにできな...
コラム

さんこまラジオ026 ルールと自由〜幸福度を高めるために必要な視点は?

幸福に生きるために自由が必要で、ルールと自由は相反するものではありません。森のようちえん全国フォーラムのオンラインの講演会での気付きを共有いたします。プレ講演で、哲学者・教育学者の苫野一徳さんが話されたのですが、共感できること、心に留めてお...
スポンサーリンク