ふるさと納税で馬や子どもを応援!(2,000円の負担で、それ以上の支援になります)

築90年の古民家再生し、馬と共にある暮らしの場づくりをすすめ、地域の足元にある歴史・文化や自然と共生する知恵・技をつなぎ直します。馬との暮らしを中心とした地域内外の交流を通して、新たな仕事を生み出し、持続可能な地域の未来をひらきます。

新着情報

「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第2回 6/30(日)【毎月開催】 

「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第2回 6/30(日)【毎月開催】 

「これでいいの?子どもとの関わり方」 その答えは 馬が知っている! 子ども中心を手放し、馬中心で考えることで 子どもとのコミュニケーションの深みが増す! 「馬を…
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「BIOCITY ビオシティ 98号 生きものと暮らすコミュニティデザイン: 自然を敬う生命福祉社会へ」に三陸駒舎が掲載されました

「BIOCITY ビオシティ 98号 生きものと暮らすコミュニティデザイン: 自然を敬う生命福祉社会へ」に三陸駒舎が掲載されました

知る人ぞ知る雑誌、BIOCITYに三陸駒舎の取り組みが掲載されました。他の事例もとても興味深い物ばかりです。機会があればぜひご覧下さい。 近年、アニマルウェルフ…
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「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第1回 5/26 (日)【毎月開催】 

「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第1回 5/26 (日)【毎月開催】 

4/28(日)に予定していた第1回が、5/26(日)に延期となりました。(講師の体調不良のため) 2024年から勉強会の仕組みが新しくなり、全国どこからでも受講…
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馬との暮らし型ワークショップ〜馬と出会い、馬と歩む 5/4(土)

馬との暮らし型ワークショップ〜馬と出会い、馬と歩む 5/4(土)

馬の暮らしに浸り、馬に出会い、馬と共に歩む馬は、私を今と違う場所に誘う どのような体験が訪れるかは、定まっていない 馬は、新しい世界に誘うが、そこに足を踏み入れ…
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馬先生からの学び〜JICA海外協力隊の研修コラム

馬先生からの学び〜JICA海外協力隊の研修コラム

JICA海外協力隊のグローカルプログラムで、2ヶ月半ほど研修生を受け入れしています。 日々、馬や子どもたちに囲まれ、様々な気づきや学びを得ているようです。 「三…
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「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第1回4/28(日)【延期5/26(日)】 

「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第1回4/28(日)【延期5/26(日)】 

4/28(日)に予定していた第1回が、5/26(日)に延期となりました。(講師の体調不良のため) 一般的なホースセラピーとは異なりますが、「馬を中心とした暮らし…
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子どもがワクワクする力の湧く場をつくるために、何が必要なのか?(宮台真司氏の社会学講義での学び)〜ホースセラピー実践を捉え直し、非日常と日常をつなぐ〜

子どもがワクワクする力の湧く場をつくるために、何が必要なのか?(宮台真司氏の社会学講義での学び)〜ホースセラピー実践を捉え直し、非日常と日常をつなぐ〜

2023年10〜11月に宮台真司氏の社会学講義を受講しました。講義後にそこからの学びが普段の活動にどのように役立つのかというテーマでレポートを作成しました。 そ…
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馬との暮らしが人を育てる〜音声SNSで語りました〜

馬との暮らしが人を育てる〜音声SNSで語りました〜

2023年12月上旬に、岐阜県で初の森のようちえん「森のわらべ多治見園」を主宰する浅井智子さんが2泊3日で滞在されて、馬の暮らしに身を置きながら、馬とのコミュニ…
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三陸駒舎で学んだ、子どもたちと関わる上で大切なこと

三陸駒舎で学んだ、子どもたちと関わる上で大切なこと

現在、JICA青年海外協力隊グローカルプログラムで実習に来ている、浦田萌子が3ヶ月間(2023年4〜6月)過ごして学んだことをみなさんに共有します。 馬が教えて…
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馬が私に生きることの楽しさを教えてくれた

馬が私に生きることの楽しさを教えてくれた

現在、JICA海外協力隊グローカルプログラムで約3ヶ月間(2023年4〜6月)の実習に来ている浦田萌子です。実習の中で、馬から学んだことを共有いたします。 初め…
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お知らせ
「馬を中心とした暮らし型」勉強会〜リモート&リアルミックス講習 第2回 6/30(日)【毎月開催】 
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馬との暮らし型ワークショップ〜馬と出会い、馬と歩む 5/4(土)

馬の力に頼った心とからだのケア 〜 ホースセラピー

馬という命に触れる体験を通して「自分は必要な存在」という自己有用感を高め、馬とコミュニケーションを図る中から主体性が引き出されます。馬とのふれあいは、震災の負担を今も抱える被災地の子どものみならず、都市部でストレスを抱える大人にとっても非常に有用です。

→馬の暮らし型セラピー(ホースセラピー)の詳細

動画「被災地の子どもと馬とのふれあいプログラム」



馬と共に暮らす 地域文化の再生

南部曲り家など地域固有の資源を活かした「馬と共に生きる暮らし」を再生することで、交流人口の増加や地域活性化につなげることを目指します。

動画「地域資源を活かしたホーストレッキング」


馬・自然×遊び = 頭が良くなる?

馬・自然が、不器用な子・言葉が遅い子の発達を促します。
教育・福祉の専門スタッフが 感覚統合をベースに子どもの発達をサポートします。

LINEにてイベント情報を発信中

子どもの発達・成長に関わる、自然遊びイベント、親向けの勉強会などを開催しています。

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子どもがワクワクする力の湧く場をつくるために、何が必要なのか?(宮台真司氏の社会学講義での学び)〜ホースセラピー実践を捉え直し、非日常と日常をつなぐ〜

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子どもがワクワクする力の湧く場をつくるために、何が必要なのか?(宮台真司氏の社会学講義での学び)〜ホースセラピー実践を捉え直し、非日常と日常をつなぐ〜
2023年10〜11月に宮台真司氏の社会学講義を受講しました。講義後にそこからの学びが普段の活動にどのように役立つのかというテーマでレポートを作成しました。 そもそも僕らは社会の中でどのように生きていて、馬と関わる中での学び・成長の本質とこ...
僕らは、自由に選択をして生きているのだろうか?そもそも、自由な選択できていたとして、幸せな人生を送れているのだろうか?  社会を覆う社会意識の変遷が日本のサブカルチャー(音楽、マンガ、テレビ番組など)の変遷にリンクしている*2ことを知ったときに、好きだと思って自由に選んで享受していたモノは、実は自分で選んでいるようで、その時代時代の空気に選ばされていたことに気がつきました。選択肢が用意されていて、自由に選べる環境にあっても、社会がつくり出したパターンに、はまって生きているだけに過ぎません。  パターンの中で生きている限りツマラナイ毎日を過ごすことになります。子どもたちがワクワクする幸せな日々が送れるように、自分の現場で子どもたちに対して何ができるのか、社会学講義での学びを元に考えていきます。  最初に、「子どもたちのどのような状態を目指すのか」を確認します。… (続きは、三陸駒舎ウェブサイトへ) 2023年10〜11月に宮台真司氏の社会学講義を受講しました。講義後にそこからの学びが普段の活動にどのように役立つのかというテーマでレポートを作成しました。 そもそも僕らは社会の中でどのように生きていて、馬と関わる中での学び・成長の本質とこれからの社会を生きていく上で、ホースセラピーの取り組みが果たせる役割ついてまとめました。 講義を受講していないと、分かりにくい部分もあるかも知れませんが、以下にその内容を掲載します。自分の思考のつたなさ丸出しで少し恥ずかしい部分もありますが…。(きびはら) #ホースセラピー #ホースコーチング #森のようちえん #馬 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #子育て #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #岩手 #釜石 #復興">
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